痛みに配慮した治療
痛みへの配慮について

当院では痛みに配慮した治療を心掛けています。
注射針は髪の毛程度の細さのものを使用し、ゆっくりとした注入を行います。
痛みに関しては患者様によって違います。
治療中に痛みがある場合に患者様が遠慮なく痛みを訴えられる雰囲気作りを心掛けています。
痛みに配慮した当院の取り組み
インプラント治療にはどうしても手術が必要となります。
手術が不安な方には「静脈内鎮静法」がおすすめです。ウトウトと眠っている感じで手術が終わります。
他には全身疾患をお持ちの方の場合、点滴を行いますので緊急時に投薬治療が行える等のメリットがあります。
ご希望の患者様は歯科医師までご相談下さい。
※現在、静脈内鎮静法はインプラント治療のみの対応とさせて頂いております。

こんな方におすすめです!
- 手術が不安
- インプラントの本数が多い
- 骨を作る必要がある
- 全身疾患がある
- 年齢的に不安